白骨温泉 つり橋の宿 湯川荘 車で渡れる私設つり橋

白骨温泉 つり橋の宿 湯川荘 [お料理のご案内]

夕食のお時間:PM6:00〜8:00

当館の館主(社長)は、白骨温泉の中でもよく山を知る者です。

そんな山の知識を生かし、ご夕食には、なるべく白骨温泉周辺で取れた山菜などの山の幸を使い、昔ながらのやり方を基本としてお出し致しております。

お料理ひとつの中にも「旅」があることを感じていただけるよう、今では他では味わえない物を多くお献立に盛り込んでおります。本当の地物をお出ししているせいか、女性の方やご年配の方には特にご好評を戴いているお料理です。

白骨温泉 湯川荘の夕食の一例
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地のものを採ってお料理へ活かしています。

右下写真の山菜は、当館周辺のものです。なるべく私たちの手で採ってきたものをお出しすることを常に心がけております。

左上/こごみ=クサソテツ、右上/こしあぶら、左下/深山イラクサ。深山イラクサは山菜の中で一番おいしいと思います。

朴葉焼き用の朴の木の葉は、中庭の木から摘んだものです。

その他にも、保存したり、貯蔵したり工夫して、なるべく地物を味わっていただけるよう心がけております。

白骨温泉 湯川荘 玄関、掃除風景

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朝食のお時間:AM8:00〜9:00

AM8:00からの朝食では、温泉粥をお出ししております。

当館の天然湧出の白骨温泉の湯で炊くお粥は、二日酔い・胃腸の調子の悪い方におすすめです。白骨温泉のお湯をそのまま飲まれますと、何とも複雑な味であると思いますが、そのお湯だけで焚いているのに、、、、、、これが同じものかと思われるのでは?

香の物として朝食にお出ししている「たくあん」は、松本の地大根を使っています。当館が自ら干して、漬けこんでいる自家製のものです。可能な限り白骨温泉界隈の地物を使い、食の安全にも十分配慮しております。

白骨温泉 湯川荘 温泉粥と自家製たくあん

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当館では、敷地内にある山の清流を流している池で、岩魚、信濃雪鱒、深山紅鱒などを飼っております。

獲ってきてすぐ焼き物にした場合など、身がしまっているせいか半分ほどは身がはじけてしまうほど新鮮です。

焼く1時間前には水から揚げておかないと、きれいな形で魚が焼き上がらないのです。それほど、鮮度と安全にはこだわっております。

白骨温泉 湯川荘 深山紅ます

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当館では、お料理タイプD の宿泊料金にてご宿泊のお客様には「ご夕食のお部屋だし」対応をさせていただいております。

お料理A,B,Cタイプのお客様につきましては、お食事処にてお召し上がりいただけます。

朝食につきましては、のんびりお食事をお召し上がりいただくために、お食事処でのご提供とさせていただいております。

朝食時間内AM8:00-9:00の間に、お客様のご都合のよろしいお時間にお食事処までおいでください。

白骨温泉 湯川荘 食事処「山なみ」「小梨」

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ビール、ウィスキー以外はすべて地物です。信州は水やお米、果物もおいしいところ。それゆえ、地物のジュース、お酒類もひととおり取り揃えてございますので、ぜひ、ご賞味くださいませ。

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ビール(大ビン)
¥735
地酒(日本酒1合 / 中口=高波, 辛口=山清)
¥630
地酒(生酒 / 当荘オリジナル)
¥1,155
地酒(生原酒 / 真澄 あらばしり)
¥1,365
りんごジュース(当荘オリジナル果汁100%)
¥420
その他ジュース類
¥315
地むぎ焼酎(720ml)
¥3,675
地ワイン(当荘オリジナル/ハーフボトル)
白=ナイヤガラ,赤&ロゼ=コンコード
¥1,365
白骨温泉 つり橋の宿 湯川荘 オリジナル地酒